風俗サイトを受注したら押さえるべき7つのこと【制作者向け】
風俗店のホームページを受注したものの、進めるうちに普通の店舗サイトとは勝手が違うことに気づいた、という相談をよくいただきます。
WordPress もレンタルサーバーも普段から触っている方であれば、制作そのものは難しくありません。つまずくのは技術ではなく、この業界特有の前提を知らないまま進めてしまうことのほうです。サーバーの規約に引っかかってサイトが止まる、納品したあと店舗側で更新できずに毎日連絡が来る、初期構築だけで見積もったせいで公開後の作業が全部持ち出しになる。いずれも着手前に知っていれば避けられます。
当サイトでは風俗店向けの WordPress テーマを販売していますが、購入されるのは半分以上が店舗の方ではなく、制作を請け負った側です。この記事は、そうした方々から実際に届いた質問をもとに、着手前に確認しておきたい7点を整理したものです。WordPress の一般的な操作は扱いません。業界特有の部分だけに絞ります。
自分の店のサイトを自分で作る場合も、確認すべき点は同じです。
先に結論:着手前チェックリスト
| # | 確認すること | 見落とすとどうなるか |
|---|---|---|
| 1 | サーバーがアダルトコンテンツを許可しているか | 規約違反でアカウント停止。サイトが消える |
| 2 | 年齢認証をどこに、どう入れるか | 後付けは手戻りが大きい |
| 3 | キャストの入れ替わりを店舗側で処理できるか | 出入りのたびに制作者へ連絡が来る |
| 4 | 使うテーマは納品目的で使えるライセンスか | 使えないと分かるのが着手後だと詰む |
| 5 | 広告・表現の確認を誰がするか | 修正依頼が納品後に来る |
| 6 | 納品後、誰が毎日更新するのか | 運用が回らず問い合わせが続く |
| 7 | 見積もりに公開後の作業が入っているか | 初期構築費だけで延々と面倒を見ることになる |
1. サーバーのアダルト可否を、契約前に確認する
実際に届いた質問をそのまま引くと、こういうものです。
アダルトレンタルサーバーじゃないとだめなのでしょうか?
答えは「多くの場合そうです」になります。国内のレンタルサーバーの多くは、利用規約でアダルトコンテンツの掲載を禁止しています。禁止されているサーバーに風俗店のサイトを置くと、規約違反としてアカウントが停止され、サイトが表示されなくなります。
別記事で国内12社の利用規約を読み比べたところ、風俗店のサイトを業種として「可」と明示していたのは12社中4社だけでした。「不可」と明示していたのが4社、残る4社はアダルトや風俗について規約に何も書いていません。
注意が要るのは最後の4社です。記載がないことは、許可を意味しません。 問い合わせて回答を得ない限り、使えないものとして扱うほうが安全です。
停止は、公開直後には来ない
やっかいなのは、停止がしばらく運用してから来ることがある点です。「公開できたから大丈夫だろう」は判断材料になりません。納品して数ヶ月経ってから止まると、対応するのは制作者です。
「アダルト可」の中身はサーバーごとに違う
もうひとつ、「アダルト可」の線引きがサーバーによって違います。 風俗店の店舗サイト自体は許可していても、掲載する画像の水準で線を引いているケースがあります。契約前に規約の該当箇所を読み、判断が微妙であれば契約前にサポートへ問い合わせて、回答を文面で残しておくのが安全です。
各社の可否・料金・規約の原文は「風俗サイトが置けるレンタルサーバー|12社の規約を比較」にまとめています。
誰の名義で契約するか
サーバーとドメインは、店舗側の名義で契約してもらうことをおすすめします。制作者名義で契約すると支払いの管理が続き、関係が終わったあとの移管も面倒になります。契約手続きを代行する場合も、アカウントの所有者は店舗にしておくと後で困りません。
2. 年齢認証は、設計の最初に決める
風俗店のサイトでは、入口に年齢確認のワンクッションを置くのが一般的です。実装自体は難しくありませんが、後から入れると手戻りが出やすいので、設計の段階で決めておきます。
先に押さえておきたいのは、年齢認証がサーバーの規約から要求される場合があるという点です。前章の12社のうち ColorfulBox は「年齢認証を設けない成人向けコンテンツ」を運営できないものとして挙げており、この場合はサイト側に年齢認証があることが規約を満たす条件になります。サーバーを選んだ時点では終わらず、サイト側の実装まで含めて初めて条件を満たすということです。
決めておくのは、実質2つ
どこに出すか。 ここは検索流入とのトレードオフになります。全ページに挟めば入口は塞げますが、検索結果からキャスト詳細ページに直接来た人にも出ることになり、回遊と離脱に影響します。
当サイトのテーマ「LUXURY」ではトップページにだけ出す作りにしています。下層ページへの直接流入には出ません。入口を完全に塞ぐことより集客を優先した割り切りです。どちらを取るかは案件ごとに決まるので、「トップだけでよいか」を最初に店舗と握っておくと、後から揉めません。
どう記憶させるか。 一度通した人に毎回出すと離脱します。Cookie で保持するのが一般的ですが、保持期間をどうするかは自分で決めるしかありません。
LUXURY では 1日にしています。再訪のたびに出るのは煩わしく、一度きりで二度と出ないのも確認としては弱い、その間を取った値です。
長くするほど訪問者には親切になり、短くするほど確認としては厳密になります。どちらに寄せるかは制作側で決めずに、店舗に相談してください。 年齢確認をどの程度の厳密さで運用したいかは店舗の方針であり、制作者が代わりに決めてよいものではありません。
なお「いいえ」を押した人の遷移先は、外部サイトへ飛ばすのが一般的です(LUXURY では検索エンジンへ戻しています)。ここは実際にはほとんど論点になりません。 当サイトに6年間で届いた年齢認証関連の問い合わせでも、遷移先について聞かれたことは一度もありません。決めの問題として最初に埋めておけば十分です。
「認証を外したい」と言われることがある
購入前に届いた質問に、こういうものがありました。
18歳以上である確認は、設定で外すことが可能ですか?
年齢認証は常に必要とは限りません。 業態によって判断が変わるため、要否そのものが論点になります。テーマやプラグインを選ぶ際は、入れられるかだけでなく、外せるかも見ておくと安全です。LUXURY では管理画面から ON / OFF を切り替えられるようにしています。
年齢認証の画面は、単なる確認画面ではない
これも実際に届いた質問です。
年齢認証ページに相互リンク等の設置の仕方があれば教えてほしい
年齢確認の画面に、確認以外の要素を置きたいという要望が出ることがあります。 「年齢を尋ねるだけの画面」として作り込んでしまうと、後から要素を足したいと言われたときに作り直しになります。あとからリンクや文言を追加できる形にしておく、という程度の備えはしておくとよいでしょう。
同様に、店舗の届出交付番号を載せる欄も用意しておくと後が楽です。風俗店のサイトでは届出番号の掲載を求められることがあり、後から「ここに番号を入れたい」と言われる可能性があります。LUXURY では店舗情報として登録した番号がモーダル内に表示されるようにしています。
掲載が必要かどうかは、業態と地域によって変わります。 制作者が判断するものではないので、要否は店舗側に確認してください(5章も参照)。
検索エンジンへの影響を考えておく
年齢認証を JavaScript でオーバーレイ表示する実装にすると、コンテンツ自体は HTML に存在するためクロールに影響しにくい一方、認証前に本文が読める状態になります。逆に、認証しないとサーバー側でコンテンツを返さない実装にすると、クロールされずインデックスされない可能性があります。集客を目的としたサイトである以上、この判断は店舗側と共有しておくべきところです。
3. キャストの入れ替わりを、店舗側で処理できるようにする
風俗店のサイトが普通の店舗サイトと違うのは、掲載する人が入れ替わることです。在籍が変われば、その人のページを公開範囲から外す作業が発生します。
ここを「連絡をもらえば対応します」で済ませると、そのたびに制作者の作業になります。店舗側の操作で完結する作りにしておくのが、結果的に双方にとって楽です。
WordPress であれば、キャストを固定ページで作らずカスタム投稿タイプで管理しておきます。LUXURY もこの形で、キャストを下書きに戻すとキャスト一覧からも出勤表からも自動的に消えます。店舗スタッフの操作だけで完結し、制作者が呼ばれません。
画像ファイルはサイトから消えない
ここは押さえておく必要があります。投稿を下書きに戻しても、アップロード済みの画像ファイルはメディアライブラリに残り、直接のURLでは表示され続けます。
WordPress の仕様であり、テーマでどうにかなるものではありません。「サイトから消す」と「ファイルごと削除する」は別の作業だということです。
したがって、引き継ぎの際は次を分けて伝えておく必要があります。
- 一覧から消す — 下書きに戻す。店舗側で完結する
- ファイルごと消す — メディアライブラリから削除する。手順が別
どちらまでを店舗側でやってもらうのか、あるいは削除依頼が来たときにどちらの作業を指しているのかを、最初に確認しておくと行き違いになりません。
4. テーマのライセンスを、着手前に確認する
有料テーマを土台にする場合、そのテーマがクライアントへの納品目的で使えるかを先に確認します。着手してから使えないと分かると詰みます。
これは実際に、制作会社の方から購入前に照会をいただいた論点です。「管理している複数の店舗サイトに使いたいので、規約上問題ないか確認したい」という内容でした。慎重な方はここを先に潰しています。
確認する項目は4つです。
| 確認すること | 見るべき理由 |
|---|---|
| 納品目的で使えるか | 「個人利用のみ」「1サイト1ライセンス」のテーマは、受注案件では使えない |
| 制作者向けの別ライセンスが要るか | 通常版とは別に、制作者向けのライセンスを用意しているテーマがある |
| サイト数の制限 | 複数店舗を扱うなら購入回数がそのまま原価になる |
| 再販の可否 | 自分が制作したサイトをテーマとして売るのは、まず禁止されている |
| 改変後のサポート | カスタマイズすると対象外になるのが一般的。改変前提なら見込まない |
注意が要るのは2つ目です。通常版とは別に、制作者向けのライセンスを用意しているテーマがあります。 「開発者ライセンス」「特別ライセンス」といった名前で、追加費用がかかることが一般的です。購入ページの価格表だけを見て決めず、ライセンスの条項まで読んでおく必要があります。
LUXURY の場合は、クライアントへの直接納品は可・サイト数は無制限・テーマとしての再販は不可という線引きにしています。制作者向けの別ライセンスは設けていません。
Sass ファイルが付属するかも先に見る
購入直後に Sass ファイル(.scss)が欲しいという依頼を複数いただいています。
Sass は CSS を書きやすくするための記法で、変数や入れ子が使え、ファイルを役割ごとに分割できます。これをビルドして、実際にサイトが読み込む CSS が生成されます。テーマに同梱されるのは生成後の CSS だけで、元の .scss は含まれないことがあります。
.scss が無いと、まとまった 1 枚の CSS を直接書き換えることになります。色を1箇所変える程度なら問題ありませんが、配色を体系ごと入れ替えるような変更では効率が大きく変わります。 大幅にデザインを変える前提で受注するなら、購入前に確認しておくと手戻りがありません。
5. 広告・表現の規制は、確認先を決めておく
風俗業に関する広告・宣伝には、風営法をはじめとする法令や、都道府県ごとの条例による規制があります。 さらに、広告を出稿するプラットフォーム側(検索連動広告や SNS)のポリシーが別途かかります。
正直に書きますが、この領域は制作者が判断してよい範囲ではありません。 何が問題になるかは業態・地域・掲載媒体によって変わりますし、判断が分かれる論点も多くあります。
制作側でできるのは、判断そのものではなく、判断の置き場所を決めておくことです。
- サイトに載せる文言・表現は、店舗側が最終確認すると契約時に決めておく
- 制作側が文章を代筆する場合も、公開前に店舗側の確認を必ず挟む
- 微妙な論点が出たら、店舗側から専門家(弁護士・行政書士等)に確認してもらう
風俗営業の届出・許可を扱っている店舗であれば、すでに相談先を持っていることがほとんどです。制作者が独自に調べて判断するより、その相談先に確認してもらうほうが早く、確実です。
本記事は法的な助言ではありません。広告・表現に関する具体的な可否については、必ず専門家にご確認ください。
6. 納品後に毎日更新されるものを、洗い出しておく
風俗店のサイトが普通の店舗サイトと最も違うのが、更新頻度です。
コーポレートサイトなら公開後の更新は月に数回。風俗店のサイトは出勤情報が毎日更新されます。 しかも更新するのは制作者ではなく、店舗のスタッフです。
つまり、「制作者にしか触れないサイト」を納品すると運用が破綻します。
| 更新されるもの | 頻度 | 誰が |
|---|---|---|
| 出勤情報 | 毎日(1日に何度も) | 店舗スタッフ |
| キャストの追加・入れ替わり | 週〜月 | 店舗スタッフ |
| イベント・キャンペーン | 月数回 | 店舗スタッフ |
| 料金・システム | 年数回 | 店舗スタッフ or 制作者 |
深夜帯の時刻をどう扱うか
出勤情報の入力しやすさが、運用が続くかどうかを決めます。 深夜帯の営業が多いため、「26時」のような日付をまたぐ時間の入力をどう扱うかは必ず確認しておくポイントです。24時間表記しか受け付けない作りにすると、現場の感覚と合わずに入力ミスが起きます。
あわせて、「今日」の区切りを何時にするかも店舗ごとに違います。深夜営業では、午前3時の出勤が前日の続きなのか当日なのかが運用上の問題になります。
引き継ぎ資料に入れておくとよいもの
購入者から実際によく届く質問から、逆算して挙げます。制作者が説明を省きがちで、店舗スタッフが必ず詰まるところです。
- プロフィール画像はアイキャッチとして登録する必要がある — 本文に画像を挿入しても一覧や出勤表のサムネイルには反映されません。「画像を入れたのに NO IMAGE のまま」は問い合わせとして実際によく来ます
- 箇所ごとの推奨サイズ — バナー、キャストのプロフィール画像、トップのスライダーで必要な比率はそれぞれ違います。どこに使う画像を何ピクセルで用意すればよいかを、箇所ごとに書いて渡します
- 一覧の並び順が何で決まるか — 出勤時刻順なのか登録順なのか。「並び替えたい」と聞かれます
- 困ったときの連絡先と、対応範囲・費用
手順書は画像つきで用意します。文章だけだと読まれません。
アカウントの受け渡しをどうするか決めておく
設定や不具合調査のために管理画面へ入る必要が出たとき、どうやってアクセス権を受け渡すかを先に決めておきます。
決めていないと、実際に必要になった場面でその場のやり取りが発生して作業が止まります。 さらに面倒なのは終わったあとで、渡したアクセス権をいつ誰が閉じるのかが宙に浮きます。 権限を渡す手順と、作業後に閉じる手順を、セットで決めておいてください。
7. 見積もりには、初期構築以外の項目を入れる
最後は見積もりです。初期構築だけで見積もると、公開後に発生する作業が全部持ち出しになります。
「テーマを入れれば終わり」と思われている
当サイトに届く問い合わせで最も多いのが、テーマを有効化しただけでデモと同じサイトになると思っていた、というものです。実際には固定ページの作成、メニューの構成、店舗情報の登録、キャストの登録が別途必要です。
これは購入者側の誤解ですが、受注する側が見積もりで同じ誤解をすると、そのまま赤字になります。 テーマ代とサーバー代を足しただけの金額を出してしまい、実作業が始まってから合わないことに気づく、という形です。
公開までに必ず発生するもの
| 項目 | 見積もりへの入れ方 |
|---|---|
| 固定ページの作成・メニュー構成 | テーマ導入とは別項目にする |
| キャストの初期登録 | 人数課金にする。10人と50人では工数が全く違う |
| 写真のリサイズ・加工 | 枚数で見る。素材がスマホ撮影のまま渡されることが多い |
| 年齢認証・出勤表などの初期設定 | 初期構築とは別項目 |
| 引き継ぎ・操作説明 | 時間で見る。1回で終わらないことが多い |
| 公開後の運用サポート | 月額 or スポット単価を先に決めておく |
| サーバー・ドメイン費用 | 立て替えない。店舗側の契約にする |
粒度をどう切るか
参考までに、当サイトが自社サービスで実際に引いている線を書きます。金額そのものより、何を単位にして切っているかを見てください。
- 設定代行は「サーバーへの設置+店舗情報+キャスト3名の登録」で区切っています。キャスト登録は人数で工数が決まるため、含める人数を明示して線を引いています
- デザインの変更は「変更箇所2箇所ごとにいくら」という数え方にしています。「トップページの色を変えたい」のような依頼は範囲が定まらないため、箇所数で数えられる形にしています
- 事務手数料を別建てにしています。少額の依頼ほど、やり取りの手間が作業時間を上回るためです
- 機能の追加は、適用範囲ごとに分けて見積もっています。同じ変更でも「一覧ページだけ」と「詳細ページも」では別料金です
いずれも、後から範囲が膨らむ項目を、数えられる単位に置き換えるという同じ考え方です。
サポート範囲は先に書いておく
当サイトでは無料サポートを購入から30日間とし、それ以降は有料にしています。あわせて、サーバーの契約手続きと WordPress のインストール方法は無料サポートの対象外であることを、規約とFAQの両方に先に書いています。
先に書いてあると、断るときに角が立ちません。 受注する場合も同じで、「公開後のサポートはどこまでか」を見積書の段階で書いておくと、深夜に「出勤が入らない」と連絡が来る関係になりません。
まとめ
風俗店のサイト制作でつまずくのは、技術ではなく業界特有の前提です。着手前に7点を確認しておけば、大きな手戻りはほぼ防げます。
1. サーバーのアダルト可否 — 契約前に確認する。規約に記載がないのは「可」ではない
2. 年齢認証 — どこに出すか・どう記憶させるか・外せるかを設計の最初に決める
3. キャストの入れ替わり — 店舗側の操作で完結する作りにする。画像ファイルは別作業
4. テーマのライセンス — 納品目的で使えるかを着手前に確認する
5. 広告・表現 — 判断は店舗側と専門家に置く
6. 運用 — 店舗スタッフが毎日触れる作りにし、引き継ぎ資料を用意する
7. 見積もり — 公開後の作業と、範囲が膨らむ項目の数え方を先に決める
制作の土台にテーマを使う場合
出勤表・キャスト管理・年齢認証をゼロから作ると、それだけで数日から数週間かかります。この業界向けに作られた WordPress テーマを土台にすると、この記事で挙げた確認事項の多くが、最初から入った状態で始められます。
- 風俗店向け WordPress テーマ「LUXURY」(25,980円・税込)。クライアントへの納品目的で利用可・サイト数無制限。 年齢認証は標準機能で、管理画面から ON / OFF と文章を設定できます
- 設定代行サービス(24,980円・税込)。サーバーへの設置から店舗情報・キャスト3名の登録まで代行します(素材ご提供後3営業日)
受注したもののスケジュールが厳しい、という場合は設定代行との組み合わせもご検討ください。